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意外!!

裁判を起こしているという事実の報告が、患者様をコメット歯科に導く結果になるなんて

予想もしなかったことが、現実 何件も起きているのです!

かつて法曹界のある人から、「裁判沙汰は、とにかく医療機関にとっては 不利!なのです。」

と言われたことがありましたから・・意外と感じたのです。

 

なるほど ほとんどの人は裁判など起こしたくはないと思います。私も同じです。

膨大な時間と精力を費やし、費用の面でも弁護士さんへの着手金や謝礼金 また出張費など・・

 

今回の桜桃歯科の上田院長とネット業者の安江 真一社長に対しての訴えは、

「警察を巻き込んでの犯罪」だったので裁判に持っていけるまでの過程だけでも

それは それは大変でした。

 

そうせざるを得ない心労 ストレス 言葉では言い尽くせません。

またいざ 裁判に持ち込んでも・・・ 

あんなに卑怯な匿名でのコメット歯科を名指しでした 悪意ある口コミの数々をしていながら

正体がバレたら 自分は「正義の戦い」をしたとの趣旨で でっち上げた話を正当化するために

猛然とダッシュするように 開き直り 利己心という「牙」を出して"上田琉の反論”で向かってきました。

 

正直 唖然でした!しかし戦わねばなりません!

 

上田院長の医学的・歯学的に根拠の無い反論にまともに取り組んで根拠がない事を

忍耐強く 1つ1つ立証していきました。

はっきり言って 時間の無駄 論点のはぐらかし・・

 

例えば、自身の主張をさも事実と印象付けようと「印象操作」をしました。

(これは、彼の得意なパターンで想定内でしたが、正直 疲れますね)

「顎関節症と全身疾患とは関りがある という医学的根拠は一切ありません。」

と雑誌やテレビや時に映画の始まる前の広告でも上田院長は、お金をかけて自身のCMまで

流し公の事実のように見せかける戦術を取りました。

しかし 専門家でなくてもチョッと医学的な知識がある人なら見抜くことですが、

これは嘘です。悪意あるフェイクニュースです

 

全身疾患と関係するという医学的論文は、世界中に山ほどあります。

しかし上田院長は、裁判官たちは、素人なので簡単に欺けると思ったのでしょう。

とそれでかれは、手段を選ばず 歯科医師としての品格もかなぐり捨てて

自分の正当性をでっち上げるために 

なんと他の医学博士や歯学博士の論文 また歯科咬合学会の論文までわざと曲解したり 

一部言葉を書き加えたり削除したり

なんとか自分の正当性を主張しようと躍起になって反論いたしました。

 

ここまで捨て身になれるなら もっと良い方向に役立たせれば世の中のためになるのに・・(残念!)

 

結局 最初から最後まで コメット歯科の治療行為を詐欺治療と誹謗した事を

正統化するために上田院長の取った行為は、謝罪ではなくでっち上げの作文でした。

 

でも・・正義のためには泣き寝入りは、できません。

当院にご通院頂いている大切な患者様や貴重なスタッフの名誉も

関係しております。

こうした辛い状況に追い風のようにネットによる風評被害により売上も激減いたしました。

確かに 裁判をしても世間の誤解が直ぐに消えて無くなるわけではなく、

 

かなりの損害が付きまとう現実を実感いたしました。まるで敵対視され 

仕方なく関わる事を余儀なくさせられている私たちコメット歯科にとって

桜桃歯科の上田院長裁判」は、疫病神のように感じました。

 

ですから 桜桃歯科の上田院長とネット業者の安江 社長のネット犯罪裁判が、

コメット歯科へ新しい患者様の来院に繋がるなどとビックリしたのです。

 

では、次回どの様にご来院に繋がったのか?

世の中には、捨てる神あれば拾う神ありを体験したのかお話いたします。

 

フェイクニュースと言えば、思い出しますね。

事件は、日本で起きたのですが、チョットした噂のレベルのフェイクニュースでも

台湾の総領事館を自殺に追い込んだ悲しすぎる事件、

自殺翌日にそれがフェイクニュースと発覚した。

時 既に遅し・・・

全くわが身の様で他人事には思えませんでした。

 

「小さな火が 森全体を燃やすように 

人の毒に満ちた小さな舌が、他の人の命と名誉も全て燃やしてしまうのです。

舌の使い方に十分気を付けなさい」(聖書より)