JUGEMテーマ:インターネット

 

このブログでもしばしば、岐阜県各務原市開業の桜桃歯科の上田院長の

コメット歯科に対して行ったネット犯罪“コメット歯科VS桜桃歯科”の事件を取り上げてきました。

歯科という同業者であるが故のより悪質で巧妙な患者さんを含めネットを見る人への

ネット業社(プロ)を使っての「罠」が現在進行中の裁判でも少しずつ明らかになってきています。

裁判における証人尋問で上田院長は、ネットに匿名である時は患者を装い、

ある時は岐阜市の歯科医医師を装って、コメット歯科を「最も行ってはいけない最悪の歯医者」

「詐欺治療」「患者をだましての高額治療」・・・・数々の名誉棄損の連発をネットにクチコミして

手あたり次第拡散することを企み、ついにはエスカレートの極みの前段階で

今まで寄り添ってお仕事をしていた名古屋のネット業ASUEもさすがにそこまでは・・・・と決裂

証人尋問で上田院長は・・・・

正義の戦いだった」「正義感に駆られて患者のために行った」

と声を張り上げるように(小刻みに手は震えていたものの)早口で言っておりましたが、

肝心な 「では患者さんからの訴えがあったという証拠は?」

という質問に

「証拠の書類はあったけれど 失くしてしまった。整理が悪かったので・・」

とか「最も行ってはいけない歯医者と言ったのは、自分じゃなくて歯科医師会の集まりの時に

女の人が言った言葉だから・・・」

(じゃ なんでそれを自分でネットに書いたのよ!

自分の考えを自分よりうまく表現してくれた女が歯科医師会にいた訳ね!‥私の心の声)

こんな状況と答弁ですから・・・

警察に掘り当てられて見つかった事へのやり方のマズさへの後悔と

損害賠償金に関する怯えの感はあるにしても、

行った名誉棄損という行為への反省は、まるで無しですね。

名誉棄損になど 全く当てはまらない」と・・・・(証人尋問の答弁から)

 

そこで、本日 桜桃歯科のインプラント治療で被害にあった本田さんと名乗る患者さんから

このブログへのコメントがございましたので、それを思い切って公開させていただくことにします。

 

2017年9月2日の「口副を創造していくコメット歯科」という記事へのコメントです。

投稿してくださった日付は、2019年3月19日です。

 

私は桜桃歯科でインプラント2本入れ自分の歯を1本で5本の歯を支えています。

しかし自分の歯がよく化膿し圧迫感と肩コリがあり診てもらいに行きました。

診断の結果はダマシダマシいくしかない。とのことでしたので抜いたほうがいいですか?

ときくと抜きませんし抜く人はいませんと言われ我慢して日々送っています。

正直インプラントにしても硬いものを食べる事ができません。

安いからと愛知県からワザワザ行った私が馬鹿でした。

歯の治療は患者は見る事が出来ません。

どうか桜桃歯科との戦いを示談ではなく裁判でハッキリさせてください。

応援しています。本田

 

コメントありがとうございます。

了解いたしました。決して示談など曖昧には、致しません

院長も私も本田さんから頂いたコメントを読み返し戦い抜く決意が更に固くなりました

 

PS:先週も桜桃歯科からの被害者Mさんという女性がコメット歯科に急患としてこられました。

前歯のかぶせ物の問題です。(説明やイメージと異なったものを被せられた)

Mさんがおっしゃるには、桜桃歯科の上田院長からこう言われたそうです。(録音あり)

「コメットに行くと言ったら治療費は返すから問題はなかったことにしてくれ

 

コメット歯科のモットー

「すべては患者様の笑顔のために

 

「自分にして欲しいと思うことを同じように他の人にもしなさい」(聖書より)